2019年4月12日金曜日

紅茶の味が分かりません。

 こんばんは。日橋喩喜です。 今日は母のいない間に紅茶を入れてみました。










優雅なJDに憧れていたからです。 お洒落な大学生は英語の文字が書かれたタンブラーに、熱いアールグレイを淹れて飲んでいるという偏見があります。 ダージリンやアッサムなど、語感が良さそうな名前が「違いを分かりたい欲」を刺激します。 淹れてみました。 ダージリンティーとアッサムティーです。アールグレイはスーパーマーケットに売っていませんでした。(残念) まず、色が違うようです。アッサムティーの方がやや濃いかな。味は・・・・・・残念ながら、よく分かりません。

いや、口の中でくゆらせると、濃さの違いと・・・・・・鼻から抜ける香りは違うかもしれない。 ということで、紅茶は香りを楽しむものだと分かりました。(吸ったことないけど、葉巻みたいに楽しむものなのかしら。) 私はまだまだ麦茶を入れて持って行きます。 では、皆さん、また大学で。私が水筒を鞄から取り出して飲んでいたら、それは麦茶です。さよなら。

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