2019年5月31日金曜日

ポラライザ実況 1【日橋喩喜】


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a meeting of needless anxiety2

The sound of rain permeating the rest area is echoing. I listen with my head tilted.





"What is the meeting of groundless anxiety?"





She said with a smile on the side of her mouth. He fixes his hat frequently.





"It's been a rumor lately. WHEN IT RAINS, THERE ARE WOMEN WHO WILL ANSWER MY FAULT."



Is it the trouble of a young man or a young girl, as I have answered before? As soon as the word "go out" is used, I feel like I was treated like a spirit.





"IT'S LIKE A SPIRIT."





"Some say so."





She said simply. Oh my God, I was haunted before I knew it.





"Please sit down."





"Yes"





I sat next to her at her urging, and I said,







"I lost my dragonfly key chain, what should I do?"





"That's not groundless worry, it's reality. Please go to the student affairs office."





She looks surprised. What's the surprise? I guess he's a scatterbrain.





"Then, I will change my question."





"Go ahead."





I watched what words popped out of her mouth when she was wearing lipstick lightly, and I was worried about my lips when I only wore lipstick.





"Where is the student affairs office?"





"Please ask the university about that too."





I was relieved to hear that his words were so exaggerated.





"By the way, it's on top of the dining room."





"That's right."





she said, staring at me.





"If you don't mind, could you go with me?"





the rumbling of rain and the knocking of the roof. I nodded in spite of her moistened eyes.





"It's good though."





"DON'T WORRY!? So, are you free after the third period on Monday?"





"YES."





"I'll be waiting in the dining room."





"Yes. I will come over while you are eating two bowls of beef rice bowl."





"Like a glutton."





Her cold smile was beautiful. Even so, men must be weak.





"WELL THEN, LET'S DO THIS FOR TODAY."





"By the way, I didn't ask your name."





"I am Onbashira Managi. You are Kyuki Nikko. Nice to meet you."





"Oh, yes."





After saying so, Mana-san got on the car holding his hat and disappeared in the sound of the rain.

a meeting of needless anxiety1

When it rains, I often go to the bus stop.





or, to be precise, in the rest area,





There is no wooden light inside, so the phosphorescent lights and jellyfish stickers are dimly illuminating the inside of the rest area.





I was staring at the dim light of the rain,





"Is this the meeting for needless anxiety?" he asked.





"What is that?" I said.





I said, "No, I'm sorry." and I tried to leave, but I saw him behind me.





"You're a dragonfly! The other day, the person who ate two bowls of beef rice bowl and forgot the dragonfly key chain!






The dragonflies were a little annoyed.





"Are you saying I'm a glutton?"





he said with a little anger.





"THAT'S WHY..."





"I was looking for a dragonfly key chain. Do you have it?"





She held out her hand, so I gave her the apple candy in her pocket.





"I don't have it. I left it at the student affairs office. This is an apology."





"Oh, thank you!"





She put the candy in her mouth and stroked my head. I felt like I was being licked and I wanted to say something mean.





"You must be a glutton to eat now."





She looked away and didn't answer.

2019年5月30日木曜日

杞憂の会2

雨が休憩所に染み入る音を響かせています。私は首を傾げて聞きます。


「杞憂の会というのは?」


彼女は口の端に笑みを浮かばせて言った。帽子をこまめに直している。


「最近噂になってるんですよ。雨になると、杞憂に答えてくれる女性が出るって」

それは、以前答えた、青年や少女のお悩みのことだろうか。出るって言葉を使われると途端に霊のように扱われた気がする。


「そんな幽霊みたいな」


「一部ではそういう説もありますよ」


彼女はあっけらかんと言った。なんということでしょう、気づかないうちに私、幽霊扱いされていたとは


「まあ、お座りください」


「はい」


彼女に促されるまま隣に座ると、続けて言いました


「トンボのキーホルダーを無くしたんですけど、どうすればいいでしょうか」


「それは杞憂ではなく現実ですね。学生課へ行ってください」


彼女はびっくりしたような顔をしている。何が意外なんだ。やっぱり、おっちょこちょいなのかな。


「じゃあ、やっぱり質問を変えます」


「どうぞ」


私は口紅を薄く塗った彼女の口元からどんな言葉が飛び出すのか観察するとともに、リップしか塗っていない私の唇を、気にした。


「学生課ってどこですか」


「それも、それは大学に聞いてください」


仰々しく言う割には抜けた言葉に、肩の力が抜けた。


「ちなみに 食堂の上にありますよ」


「そうだったんだ」


そう言って、彼女は私を見据えていった。


「よければ一緒に行ってくれませんか」


雨がざんざか降る音と、屋根を叩く音。彼女の湿気で潤んだ瞳に思わず私は頷いた。


「良いですけど」


「いいの!?じゃあ、月曜3限後空いてる?」


「ええ」


「じゃあ、食堂で待ってる」


「はい。牛丼2杯食べている間に伺いますよ」


「そんな、食いしん坊みたいに」


彼女の冷然とした笑い方は、綺麗だった。ああいうのに男ってきっと弱いんだろーな。


「じゃあ今日はこれで」


「そういえば、お名前を伺っていませんでしたね」


「私は御柱真凪。あなたは日橋喩喜。よろしくね」


「あ、はい」


そう言い残してまなさんは帽子を押さえながら車に乗ると、雨の音に紛れて消えました

【日橋喩喜】やっぱしラジオ16【さめぱん食レポ】


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2019年5月29日水曜日

元JKのマリオブラザーズ【日橋喩喜】


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初コラボ(真白しぐれさんと)

Vtuberの真白しぐれさんと、フォートナイトというゲームで遊びました。

真白しぐれさんは、Twitterで仲良くさせていただいている方で、放送を拝見するようになりました。そこからゲームに誘っていただき、今回のコラボにつながったのです。

人生初のコラボでどきどきした中、その日、初めてディスコードで通話をすることになり、設定とかも調べて大変でした。時間までに通話が出来るようにしないとと思うのに、マイクも認識してくれないし。焦り、汗も滴ります。


約束の時間になって、まず始めたのは5ギガのアップデートでした。どうして?


30分ほどダウンロードに時間がかかってしまって、放送も始まり申し訳なかったですね。


なんとかゲームを始められたのですが、多人数の中で何を話せばいいか分からない私はあわあわしてるだけで、とにかく撃たれたり、トラップハウスにやられて、何も出来ず。


しまいには鉄を地面に塗りたくっていました。


放送終了後、私はツイッターでこう語っています。




とにかく、沢山の人の中に紛れるのは楽しかったし、コラボをしてみたくても、それまでの流れとか、準備とかで迷惑をおかけするのが怖かった私にとっては良い機会でした。

また、お誘いいただけたらと思います!それではおやしぐ!

真白 時雨さんの
ツイッター:https://twitter.com/Masirosigure

YouTube :https://www.youtube.com/channel/UC5ydWLNI1K9KWJKsfuOxflw?

今回のコラボ動画

2019年5月27日月曜日

杞憂の会1

雨が降ると、よく私はバスの停留所に向かいます。


正確には 敷設されている休憩所にですが


中は木造の明かりがないので蓄光とクラゲのシールが休憩所の内側をぼんやりと照らしています


私はぼんやりと明るいところに降る雨を眺めていると、


「杞憂の会はここですか」と問いかける声がしました


「何ですか、それは。」 と私が言うと、


「違うんですか、失礼いたしました。」と言って立ち去ろうとしましたが、私はその後ろ姿に見覚えがありました


「あなたはトンボの方!先日、牛丼を二杯食べ、とんぼのキーホルダーを忘れていった人!



トンボの人はちょっとむっとして、


「それは私が食いしん坊のおっちょこちょいだといってるの?」


と、少し怒った声色を出しました。


「そういうわけでは……」


「トンボのキーホルダーは探していたの。あなたが持ってるの?」


彼女は手を差し出しましたので、私はポケットに入っていたリンゴの飴を渡しました。


「持っていません、学生課に預けました。これはお詫びです」


「そうなんだ、ありがとう!」


そう言って彼女はその飴を口に含み、私の頭を撫でました。なんだか、なめられている気がして、つい、意地悪を言いたくなりました。


「今、食べるなんて、やっぱり食いしん坊じゃないですか」


彼女は目をそらして答えませんでした

日橋喩喜12秒CM


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2019年5月26日日曜日

自作CM作ってみた

こんばんは!今週色々と作ってみている日橋喩喜です!

今日は、12秒の自作CMを作ってみました!

短い時間でインパクトに残るように、情報過多なCMを目指しました。

音楽は、Music Lineというアプリで作った自作曲です!

これで推しやすくなりましたね。今日は、これまで。さようなら!

下記がそのCMです!

 

2019年5月25日土曜日

【自遊空間池袋西口ROSA店さん企画】にっぱしポスター

みなさんこんばんは。今週は新しい方面の創作物を沢山つくっている、日橋喩喜です。


今日は、ある企画に参加してみたいと思い、時間を費やしていました。


最近、Vtuberの世界を推してくださっている、お優しい自遊空間さんですが、なんと、自作のポップを掲示してくださる企画をされるそうです!


カラコさんという、自遊空間池袋西口ROSA店の店長さんが下のようにツイッターで告知をしていました。


その、企画概要ツイートがこちら↓


面白そう!


とおもったので、ポスターを作成いたしました。


港に行きたいと思ったときに撮った想像写真をもとに、あれやらこれやらを乗せています。

是非、広めてくださいね。よろしくお願いいたします!



では、今日はこれまでです。さようなら!

【日橋喩喜】やっぱしラジオ15【トロッコ問題】


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作曲してみた

今日は初めてmusic lineというアプリで作曲をしてみました。どこかで使いたいな。
初めてなので、沢山時間がかかりました。
プツプツだけど、下から聞けます!



今日はこれで。さようなら。

2019年5月23日木曜日

ファッションをやる。

みなさんこんばんは、日橋喩喜です。
今日は、タンスの中にあった服を着てみます。

まずはこのコーディネート。

大人な感じでフォーマルな場へ出向くときに着ていきます。

つぎはこれ!

どう?セクシー?肩にかからないので危ないですね。

お次はこれ!

私は結構好きですけど、でも、もう季節外れに暑いわ。

最後はこれ!

涼しいけど、ちょっと地味目?



いかがだったでしょうか?みなさんは、どれが好きでしたか?
おすすめのコーディネートがあったら教えてくださいね。さようなら!

2019年5月22日水曜日

本日休業

こんばんは、日橋喩喜です。


今日は、アリナミンの力をお借りしながらキーボードを叩いております。


疲労に敗北を喫したので、締め切り間際の小説家のモノマネをやります。





今日はこれまで。ばいばーい。

パイのパイのパイ【日橋喩喜】


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2019年5月21日火曜日

スイカ。実況【日橋喩喜】


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スイカ。

こんばんは、日橋喩喜です。

今回は、初めてノベルゲームを遊びたいと思い、リョウ=カルス様制作の『スイカ』を実況させていただきました。

魔王と戦う運命にある勇者一行が人々の思いを力に打ち倒したのに、その半年後にスイカ割り大会で再び出会ってしまう……というお話です!

掛け合いと、スカしがとても面白く、つい笑ってしまうほどの面白い作品でした。

なんと、続編も出ているということなので、また遊ばせていただきたいと思います。

是非、下記のサイトから遊んでみてくださいね!

製作者 リョウ=カルス 様
DL→  https://www.freem.ne.jp/win/game/12957


Dragonfly person

After having finished the class of today's literature outline, I went to the dining room





Beef bowl 200 yen, today's set meal 380 yen





In the dining room provided at a bargain price, there is hanging many students





There are 17 vending machines, and counter each Japanese, Western, and Chinese style is open at time of noon and the evening





A woman of the raven-black hair sat down in front when I drank apple juice while enjoying the ornament of the owl which I bought at a general store in the day





She puts a bowl before the second cup and eats single-mindedly







I am a person eating well,; but as her





It has been assumed that it was rude to stare at the person who ate for her way of eating adorably while thinking





After having eaten two cups of beef bowls, I sounded a throat, and she swallowed water and put it back to the return entrance quickly





There is the key ring of the dragonfly when I look on an original desk. Is it her thing left behind? I picked up the dragonfly and ran after her





However, the time fell on time of 放課 just right, and many people thronged to the dining room.





I scent out the mountain and chase only her brain. I seem to be taller than me.





However, it is separated steadily and. I arrived at the parking lot and I watched that she got on a yellow car and was defeated by a heartbeat of the heart and it was absentminded and has seen it off when I followed it while I ran somehow





The dragonfly which seems to be her key ring in a hand. As a result of having thought, I nominated that I just take it home and look for her for a choice, but will think what I should do how if private properties are returned suddenly by the person who does not know it. A timid person in me raised a head when I thought about such a thing





I sent the dragonfly to the student as losing for the time being





The name of characteristic of a place and the car and me. There are none that there is a wonderful encounter from one lost article. My theft may be doubted by returning it directly





And I went home while writing greasy sweat as sweat





Cold apple juice is delicious.

2019年5月20日月曜日

とんぼの人

私は今日の文学概論の授業を終えた後、食堂に行きました


牛丼200円、日替わり定食380円


格安の値段で提供されている食堂は、多くの生徒たちがたむろっています


自販機も17台あり、和洋中のカウンターそれぞれが昼と夕方の時間に営業をしています


私が昼間に雑貨屋で買ったふくろうの置物を愛でながらりんごジュースを飲んでいると、目の前に黒髪の女性が座りました


彼女は どんぶりを2杯目の前に置いて、脇目も振らずに食べます


私もよく食べる方ですが彼女ほどではありません


食べている人をじろじろと見るのは失礼と思いながらも、彼女のその食べっぷりに惚れ惚れとしてしまいました


彼女は2杯牛丼を食べた後、喉を鳴らして水を飲み込み、さっさと返却口に返しました


もとの机の上を見ると、トンボのキーホルダーが乗っています。彼女の忘れ物でしょうか。私はそのトンボを手に取り、彼女を追いかけました


しかし時間はちょうどよく、放課の時間にぶつかり、多くの人たちが食堂に押しかけました。


私はその山をかぎ分け、彼女の頭だけを追います。私より背が高いみたいです。


しかし、どんどん離されてばかり。私が何とか走りながらついていくと、駐車場に着きましたそして私は彼女が黄色い車に乗るのを見て心臓の動悸に負けて呆然と見送ってしまいました


手には彼女のキーホルダー らしきトンボ。どうすればいいかと考えた結果、そのまま持って帰って彼女の事を探すということも選択肢にあげましたが、知らない人から突然私物を返されたらどう思うでしょう。そういうことを考えると私の中の小心者が頭をもたげました


私はひとまず学生かに落し物としてそのトンボを届けました


場所と車の特徴、そして私の名前。一つの落とし物から素敵な出会いがあるなんてありません。直接的に返すことで私の盗難を疑われるかもしれません


そして私は汗と脂汗をかきながら家へと帰りました


冷たいりんごジュースが美味しいです。

【日橋喩喜】日橋週報6


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[advertising] Sanjo-bakery Shinsan's product! Thiirano Saurusupan!

Bunbun hallo Bloggers! It is Nippashi Yuki.


Today, I would like to tell you about the new products of Mikami bakery.


As you may already know, the Tyrannosaurus has been added to the predator series at the Mikami bakery.


Cut the coupe and sandwich the pastrami beef. It has a spicy taste with mustard. The taste of the meat will be stronger if you eat it from the head.


We talked with Saikichi Mikami, the manager.


Me "Where did you pay the most attention to?"



The owner Saikichi.



Mikami "Dinosaur-loving children can put that strong Tyrannosaurus into their bodies. I thought that the sculpture that satisfies such sadness would tickle my child's mind, so I tried hard. Well, it's just a little difficult to shape. We only have 20 for 1 day. They are always sold out by the morning, so please purchase them as soon as possible.";


The list price is 380 yen. Why don't you eat it when you want to be strong?


Please let us know what you think when you eat.


Tirano sareusupan is delicious.





There are still a lot of predators in the series, so I would like to introduce them to you again!



See you all. It was provided by Mikami bakery.



Bye!

2019年5月19日日曜日

【広告】三上パン屋さん新商品!てぃらのさうるすぱん!

ブンブンハローブロガーズ!日橋喩喜です。


今日は皆さんに三上パン屋さんの新商品をお伝えしようと思います


三上パン屋さんのさめぱんはもうご存知だと思いますが、その捕食者シリーズにティラノサウルスが加わりました


クッペを切って、パストラミビーフを挟み、マスタードをピリッときかせたお味で、頭からかぶりつくと肉の味がしっかりします


店長の三上才吉さんに話を伺いました


日「一番 こだわったのはどこですか?」
店主の才吉さん

三「恐竜好きな子供達が、あの強いティラノサウルスを自分の身のに取り込める。そう いう加虐心を満足させる造形が、子供心をくすぐるんじゃないかと思って、一生懸命頑張ってみたんだ。えー、ただちょっとやっぱり、造形が難しくてね。1日限定20個しか用意できないんです。いつも午前中までに売り切れるので、購入はお早めにお願いします。」


定価は380円です。気を強く持ちたい時に、食べてみるのはいかがでしょうか


みなさんもお食事になった時には是非、感想をお聞かせください
てぃらのさうるすぱん、おいしい。

捕食者シリーズはまだまだありますので、またご紹介したいと思います!


それではみなさん、またお会いしましょう。三上パン屋さんの提供でお送りしました。


バイバイ!

初めてのスプラトゥーン実況【日橋喩喜】


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2019年5月18日土曜日

AVer Media買ったよ!

喜んでくれる、面識の無い子供


自分のパソコンに合うゲームキャプチャを探して1ヶ月半。Amazon様には大変お世話になりました。

elgato様や他のゲームキャプチャーを何度か試し、ようやく自分のPCで動くキャプチャーを見つけました。

それが、AVT-C878plus!

単体で録画出来るという点からも、「いっそのこと、これ単体で撮って・・・・・・」

ということを目論んで買ったら見事に動きました。

更には編集ソフトまでついてくるなんて!(使わないけど)

専用の配信ソフトではなく、OBSで撮ったことに背徳感を感じながら、PS4やswitchにもつながることを確認できました。

これで、いろいろ出来るなぁと思いました。一緒に遊びましょうね!

初めてのApex実況【日橋喩喜】


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Origin of Maisame Town

Good evening, ladies and gentlemen. I'm Nippashi Yuki.



Today, I'd like to talk to you about the origin of my town, Maisame-cho.



Do you know the story of 'Inaba no shirousagi'



For further information, please select the following site.
(出雲大社HP http://www.izumooyashiro.or.jp/about/inaba)

There is a story that a white rabbit of Inaba tricked a shark and crossed the sea with many sharks arranged on the sea.



In the end, the rabbit was stripped of its fur by an angry shark, and furthermore, it was deceived by God and given salt water, which made it hard for the sharks, who are usually violent, to come together in the first place, so there is a role to organize them.



In what order and at what intervals? And that was led by the shark in Maisame-machi.



It is said, however, that this shark was so weak that it was too small to carry a rabbit on its back.



So the shark cheered for everyone by holding a fan with a Japanese flag in both hands.


Eventually, the sharks realize that they were actually deceived by the rabbit, and they are taken responsibility for their unpleasant experiences and are expelled from the flock.



In despair, the maizame shark was swept away by the stream, and although it was a shark in the sea, it went up the river, climbed the waterfall, and reached the lake on the mountain, which is still an anecdote that remains today as the name of the place.



If you come to Maisame town, why don't you go sightseeing to the spring of Maisame?



Let's call it a day. was the Nippon Bridge Phantom of the Sun.

2019年5月17日金曜日

【日橋喩喜】やっぱしラジオ14【1ヶ月おめでとう】


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I watch TV when I can't sleep.

The rain that continues from yesterday makes me feel the arrival of summer, and I get depressed thinking that the rainy season will start soon.



I was drinking Earl Grey with a fan. I don't know the taste after all.



The next morning, people just think that there will be more umbrellas, which is a single piece of luggage, and it makes them wonder if their hearts will sink that much.



I went to bed early and started thinking positively in my head.



a puppy that barks at a lost beehive, for example.



Torii gate taking medicine



No way. I can't daydream at all today.



So I turned on the TV and started to zap and watch.



news of celebrity releases

News of the celebrity's marriage announcement

news that an entertainer was hired for a new commercial



The next show I watched was a comedy show.


It was a hopeless program to play soccer while playing puzzles, but the sports that forced me to use my head and body unintentionally broke my face.



A soccer ball was cut into the hand of a person who is doing a jigsaw puzzle which is about to complete 3 pieces.



All my troubles came to nothing. and the pieces of the puzzle are scattered around.



And then the umpire ran up and said, "Hand."

It's so unreasonable.



But I wonder why I feel so relieved about the irrationality made.



I wonder if something will happen tomorrow morning that will make you laugh at the fact that you have one more umbrella.



I knew that, so I slept soundly that night.

舞鮫町の由来

皆さんこんばんは日橋喩喜です
今日は皆さんに私の住んでいる街舞鮫町についての由来についてお話ししたいと思います


皆さんは『因幡の白兎』という物語をご存知でしょうか


詳しいお話は下記のサイトを選んでいただくとして
(出雲大社HP http://www.izumooyashiro.or.jp/about/inaba



因幡の白兎がサメを騙し、海上にたくさんのサメを並べて海を渡ったっていうお話があるんですね


最終的にそのウサギは怒ったサメに毛皮を剥がされて、その上神様に騙され、塩水を浴びせられてひどい目にあうんですが、そもそも普段凶暴な鮫達が一致団結するというのは大変なことですから、それをまとめる役がいるわけですね


どういう順番で並んで、どんな間隔で並ぶか。その指揮をとったのが我が舞鮫町のサメというわけです


しかし指揮を取ったはいいけれど、この鮫はとても非力でウサギを背中に乗せるということができないほど体が小さかったと言われています。


そこでその鮫はどうしたかというと、両手に日の丸が描かれた扇子を持ってみんなのことを応援したそうです



やがて、実はうさぎに騙されたということに気づいたサメ達は、不快な思いをさせられた責任をとらされて群れから追放されてしまいます



失意の中舞鮫は流れに流されて、海のサメなのに川を上り、滝を登って、山の上の湖にたどり着いたという逸話が今でも残って地名になりました


 皆さんも是非舞鮫町にお越しの際は舞鮫の泉まで観光に行かれてはいかがでしょうか


それでは今日はこの辺で。日橋喩喜でした

2019年5月16日木曜日

Counseling about cat thieves.

It was raining that day.





When it rains, I go to the station with my favorite black adult umbrella



If you walk for about 7 minutes worrying about the puddles on your skirt, the usual familiar station will meet me. The roof is conical and purple.



I sat on a bench far from the entrance to Nakano, and I was enjoying the creaking of the humid rain at the station.



When I saw it the other day, graffiti and jellyfish stickers were sticky in the rest area, but the graffiti was erased. Instead, for some reason, there's a lot of phosphorescent tape on it, and it's just kind of flickering in the daylight and flickering in the rest area.



Then a girl dressed in white came up. I think he is 6 years old. I CAN'T BELIEVE IT.



She held a polka-dot umbrella and smoothly stopped the umbrella with velcro tape.



He looked at me and said that he was enjoying the rain facing the same direction as me for a while.





"For example, if you have a group of bad cats trying to steal a treasure, do they take a picture of what they've stolen and give it to Insta?


I wish the cat thieves would steal an acorn full of treasure boxes.



What do you think the cat and cat thieves should have in the treasure box in the poster?



I was in the mood of a gang of thieves.



Imagine you're covering your face with a perforated mask.



I said, "A lot of fish."



After glancing at me, she said, "It's realistic." and got on the bus and left.



The moment I heard the name of treasure box, I imagined that there was a lot of money in it, and it was the best fantasy for me who managed to figure it out.



It looks like a faded, boring adult for a girl.



That's too bad.



Like Gene Kelly, I thought of getting him wet while singing "If you sing in the rain" but I was ashamed to think that the part that could not take the plunge to do so had been dyed a faded color.



Let's buy a strawberry parfait at a convenience store on the way home.



This was the best fantasy I could do.